英才教育の情報を集めて、子供の潜在能力を伸ばしてあげましょう!

2012年02月02日

幼稚園受験

私立の幼稚園といってもいろいろな性質の園があります。
自治体によっては公立の幼稚園がなく、すべて「私立」という
場合もありますが、幼稚園受験というイメージで入るのは
有名小学校の附属幼稚園が大半だと思います。

小学校受験(いわゆる「お受験」)が年々増加していることを
受けて、幼稚園受験へとスタートが移行してきています。
より早いスタートを・・・。


幼稚園に入るのだから・・・。
家でちょっとした工作やダンス、ご挨拶などができれば大丈夫な園も
ありますが、やはり有名小学校附属の幼稚園となると
しっかりとした試験があることが普通です。

市販のテキストなどで数の知識、ものの知識などを身につけて
あげるのと平行して、「お教室」に通うことも選択肢にいれる
必要もあるでしょう。


posted by はれママ at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 英才教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幼稚園の種類

子供の脳を発達させたり、興味を引き出すことに気を配りながら
それと同時に幼稚園のことも考えにいれなくてはなりません。

公立にするか、私立にするか。

またその先の小学校→中学→高校→大学と進学していくことを
考えると、付属の幼稚園も候補にいれる必要も出てくるかも
しれません。

まだまだ「赤ちゃんだから・・・」という気持ちは当然ですし、
いまからあれこれと将来のことを考えすぎて、赤ちゃんや
幼児時代のお子さんとの触れ合い・思い出が二の次になって
しまうようでは本末転倒です。

でも近所でしっかりとした感じのいいお子さん、元気で
はつらつとしたお子さんを見かけたとき、一体どういう
躾や教育をされているのか気にかかるのではないでしょうか?

もちろん家庭での積み重ねが一番重要な時期です。
しかし幼稚園ですごす時間は多く、お友達や先生と関わることは
子供の成長に重要な影響を与えます。

そろそろ「憧れ」でもいいので、幼稚園も意識しはじめても
いいかもしれません。

posted by はれママ at 13:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 英才教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

英才教育

英才教育という言葉を耳にしたことがある方は多いことでしょう。


英才教育とは、早期教育とも呼ばれ、
子供が小さいうちに「教育」を始めることです。



教育とは、文字や数字、英語、スポーツなど、
これらの勉強を一般的に始める時期より早くから学ばせることです。



英才教育と聞くと、
何か一つに集中し、
のばすために知識などを詰め込むことというイメージが強いものですが、
英才教育を行うことは知識の詰め込みではなく、
子供の考える力に手を加えて、
その考える力を大きく伸ばすこと
です。



考える力が大きく伸びることで、
好奇心や集中する力も大きく伸びる
と言われています。



また、英才教育をと考える場合、
眠っている能力を引き出すのにもっとも重要といわれているのは
0歳〜3歳までといわれています。



もちろん、
この時期に英才教育を行っていなければ、
子供の能力を引き出すことはできないというわけではありません。


ですが、
日本では胎児・乳児の時から英才教育を行う超早期教育・
小学校に入学前の未就園児とよばれる子供が
対象の場合がほとんどといえるでしょう。



スポーツや英語などは
子供が小さい頃から学ばせるという方も多くなりましたが、
これらも英才教育の一種といえるでしょう。


posted by はれママ at 20:36| Comment(0) | 英才教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。